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【公式より詳しい】LINE BITMAXとは?やってみた口コミ・評判・評価を解説します。【LINEの仮想通貨取引所】

LINE BITMAX は LINE株式会社の子会社である LVC 株式会社が運営する暗号資産(仮想通貨)取引所です。

LINE アプリ、LINE Pay を通して口座開設や入出金ができるので、暗号資産(仮想通貨)取引をしたことがない人でも始めやすいのが特徴です。

本記事では、LINE BITMAX を実際にやってみたわかった特徴を説明し、メリット・デメリット、口コミ、評判を解説します。

LINE BITMAX 以外のビットコイン取引所については以下の記事で詳しくまとめています。

関連:【初めてのビットコイン】おすすめ仮想通貨取引所7社を徹底比較【実際に使った評価をまとめ!!】

LINEの暗号資産サービス「LINE BITMAX」

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・いつものLINE上でかんたんに口座開設やお取引ができます。
・最高水準のセキュリティでグローバルでも実績のあるLINEの販売所です。
・初心者にもやさしいシンプルな画面で、1,000円未満の少額からスタートできます。
・LINEの暗号資産「LINK」を国内で唯一取り扱っています。
・最短即日取引可能。

LINE BITMAXの口コミ・評判・評価

"BITMAXの口コミ・評判"

LINE BITMAX の口コミや評判を調べてみました。

LINE BITMAX の良い口コミ・評判・評価

「銀行口座登録+身分証確認」で 30 分で口座開設しています。この口座開設のかんたんさが初心者にとっては嬉しいですね。

キャンペーンを上手く利用することで利益をだせるのが暗号資産(仮想通貨)取引の魅力ですね。

いつも使っている LINE アプリからできるので、初めての人でも手軽に取り引き開始できるのが魅力的ですね。

暗号資産(仮想通貨)は取引所を介して売りと書いをマッチングさせる仕組みです。そのため取引する時間帯も大事です。

LINE BITMAX でイマイチな口コミ・評判・評価

スプレッドの大きさによってはキャンペーンでもうまみがない場合があるので取り引き結果の試算は必ず行いましょう。

公式サイトで詳細を確認 >> LINE BITMAX へ

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私の体験談:LINE BITMAX をやってみたら簡単に口座登録ができた。

他の暗号資産(仮想通貨)取引所と比べて「あ、口座開設が断然楽だなぁ」が第一感想です。

LINE アカウントと連携するので LINE Pay 口座開いていればすぐ使えるようになります。

その他で感じたことです。

  • LINE アプリに統合されているのでアプリ追加しなくていい
  • LINE が発行しているリンク(LN)で年率8-12%の貸出(レンディング)ができるのがお得
  • 「取引所」が無く「販売所」のみなのでスプレッドが広い。ビットコイン売買では不利かな
  • 画面が初心者でも直感的に操作できわかりやすい

特に貸出サービスは年率平均 10 %なので、毎月 1 %増えます。

100 万円以上貸出していると、毎月 1 万円以上増えます。

頭でわかっていたつもりでしたが、実際に増える数字を見ると年率 10 % の凄さに驚きました。

貸仮想通貨(レンディング)はどこの暗号資産(仮想通貨)取引所でも備えているのですが、貸出数が上限に達していて新規貸出がほとんでできません。

その点、リンク(LN)は LINE 自ら運用しているため新規貸出が出来ます。

そのため、貸仮想通貨による中長期運用をしたい人には強くおすすめできます。

LINE BITMAX のメリット

"BITMAXのメリット"

LINE BITMAX は取引手数料が安い

「LINE BITMAX」への登録は無料ですが、日本円の入出金、暗号資産(仮想通貨)の出庫には、所定の手数料が発生します。

LINE BITMAX 以外の取引所の手数料について以下の記事で比較していますのであわせてお読み下さい。

関連:【初めてのビットコイン】おすすめ仮想通貨取引所7社を徹底比較【実際に使った評価をまとめ!!】

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暗号資産(仮想通貨)の売買に関する手数料は無料

暗号資産(仮想通貨)の売買手数料は無料です。

種別 手数料
売買手数料 無料

ただ、スプレッド(買値と売値の差:取引コスト)を含めた金額が取引する時の利益に影響する点を注意しましょう。

詳細はこちら >>LINE BITMAXのスプレッド比較や確認方法を詳しく解説-Compass-note

LINE BITMAX は販売所しかないから、スプレッドが実質手数料になります。

販売所と取引所の違いは以下の記事でまとめています。

関連:【超初心者向け】仮想通貨の販売所と取引所の違いは「誰と取引するか」です。

ビットコインを安く購入するのには「販売所」ではなく、Coincheck のような現物取引(板取引)のある「取引所」で購入するのが鉄則です。

「安くビットコインを購入する」という目的であれば、Coincheckの口座開設もあわせて行って起きましょう。

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LINE BITMAX の出金/入金に関する手数料|銀行口座だと手数料は高い

LINE BITMAX への日本円での入出金は銀行口座ではなく、やはり LINE Pay 経由が「入金:無料、出金 110円(税込)」で圧倒的に安いです。

ただし、LINE BITMAX の手数料は銀行口座を使うと、入金は銀行側の振込手数料として 110円〜210年ほど、出金は 400円かかります。 銀行口座を用いた入出金に関しては LINE BITMAX の手数料は高いため、LINE Pay 経由がお得です。

種別 入金 出金
LINE Pay 無料) 110円(税込)
銀行口座 無料(銀行側の振込手数料が別途かかる) 400円(税込)

暗号資産の入出庫に関する手数料

Coincheck や GMOコインなどの他の暗号資産(仮想通貨)取引所との入出庫もできます。

他の暗号資産(仮想通貨)取引所と LINE BITMAX との入出庫には所定の手数料がかかります。

種別 入庫 出庫
LINC 現在準備中 現在準備中
BTC 無料 0.001 BTC
ETH 無料 0.005 ETH
XRP 無料 0.15 XRP
BCH 無料 0.001 BCH
LTC 無料 0.001 LTC

LINE、LINE Pay との連携で始めやすい、使いやすい

本記事を読んでいるあなたはすでに利用中の LINE アプリから LINE BITMAX にアクセスしてアカウント登録をすることができます。

LINE Pay ですでに本人確認している場合は、LINE BITMAX で追加の本人確認手続きが不要です。

金融サービスで一番面倒な「本人確認」が省略できるのは、始めるハードルが低く済むので大きなポイントです。

また、LINE Pay からの入出金ができるので、LINE BITMAX で改めて銀行口座連携や振り込み登録設定が不要なのも楽ちんでした。

スマホアプリが使いやすい

LINE BITMAX には専用アプリがありません。

あなたが いつも使っている LINE アプリの中に統合されています。

そのため、アプリを追加でインストールして iPhone の中をごちゃごちゃにする必要もなく、LINE しながらもスムーズに切り替えることができます。

メルマガがこない

僕が実際に使い始めて感じたメリットが「メールによるお知らせが来ない」です。

さすが LINE が運営するサービスなだけあって、キャンペーン情報や取引履歴は全て LINE トーク上に通知されます。

いまどきメールチェックはうんざりなので、他の暗号資産(仮想通貨)取引所にはないメリットと感じています。

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LINE BITMAXのデメリット

"BITMAXのデメリット" LINE BITMAX にも Coincheck(コインチェック)などと比較するとデメリットもあります。

LINE BITMAX はスプレッドが高い(大きい)

暗号資産(仮想通貨)販売所のスプレッドが大きいです。

スプレッドとは売値と買値の差額のことです。

LINE BITMAX で暗号資産(仮想通貨)を買うときの値段は、暗号資産(仮想通貨)を売るときの値段より高く設定されています。

ドルを売買する時の 円→ドル、ドル→円、の価格が違うことと同じです。

円→暗号資産(仮想通貨)、暗号資産(仮想通貨)→円、での価格差が LINE BITMAX は業界最大手の Coincheck(コインチェック)と比較して大きいため注意が必要です。

スプレッドが大きいと、買うときは高値で、売るときは安値になってしまいます。

投資による利益を最大化したいのであれば、現物取引ができる Coincheck のような「取引所」でビットコインを購入しましょう。

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取り扱い通貨が少ない

LINE BITMAX で取り扱っている暗号資産(仮想通貨)は 6 種類です。(2021年5月時点)

  • リンク
  • ビットコイン
  • イーサリアム
  • リップル
  • ビットコインキャッシュ
  • ライトコイン

定番の暗号資産(仮想通貨)が揃っているので初心者は選択肢が少ないので始めやすいと思います。

しかし、暗号資産(仮想通貨)取引を3,4年すると値動きがわかってくるようになります。

  • 有名定番暗号資産:値動きが安定している
  • マイナー暗号資産:有名になる前に値上がりが激しい場合が多い

つまり、暗号資産(仮想通貨)取り引きにおいて「マイナー時代から保有数を増やし長期的に爆上がりを期待する」ということはできません。

レバレッジ取引はできない

LINE BITMAX ではレバレッジ取引ができません。

レバレッジ取り引きとは、預け入れた証拠金よりも 2〜4 倍の金額の取り引きができる仕組みのことです。

テコの原理を応用し、値上がりすれば最大 4 倍の利益、その代わり値下がりすれば最大 4 倍の損失があるハイリスク・ハイリターンの仕組みです。

このレバレッジ取り引きがないため、レバレッジ取り引きがある GMOコインなどの暗号資産(仮想通貨)取引所と比べ、短期間で大幅に利益を得ることはできません。

LINE BITMAX とは?LINE株式会社の子会社であるLVC株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

運営元がLINE株式会社のグループ会社という安心感

LINE BITMAX は LINE株式会社の子会社であるLVC株式会社が運営元の暗号資産(仮想通貨)取引所です。

サービス開始は 2019年9月からしています。

暗号資産(仮想通貨)取引所としては最大手の Coincheck(コインチェック)が 2014年8月から運営を開始しているのと比べると後発組です。

LINE は国内で8,100万人、主要4カ国で1億6,400万人のユーザーが利用しています。チャットアプリ以外にも LINE Pay、LINE 証券、LINE FX などの金融商品サービスを安定的に提供してきています。

国内のインターネット事業者の中では最大レベルのセキュリティ対策に関する投資を行ってきてます。暗号資産(仮想通貨)においても、これまでの実績に加えて、さらに安全・安心を最優先に、セキュアで安定的なサービスを提供しているのがこの LINE BITMAX を通しての暗号資産(仮想通貨)取引所サービスです。

LINE株式会社の概要

(1) 名称:LINE株式会社
(2) 所在地:東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワー23階
(3) 代表者:代表取締役社長 CEO 出澤 剛
(4) 事業内容:コミュニケーションアプリ「LINE」およびLINEプラットフォーム上で展開するコンテンツ・サービス、その他ウェブサービス事業、AI事業の提供、運営
(5) 資本金:96,448百万円(2019年6月末時点)
(6) 設立年月日:2000年9月4日

LVC株式会社の概要

(1) 名称:LVC株式会社
(2) 所在地:東京都品川区西品川一丁目1番1号 住友不動産大崎ガーデンタワー22階
(3) 代表者:代表取締役 高 永受/KO YOUNGSU
(4) 事業内容:暗号資産販売所の運営、およびブロックチェーン関連事業のホールディングス会社
(5) 資本金:8,160百万円
(6) 設立年月日:2018年1月31日
(7) 登録番号:暗号資産交換業者 関東財務局長 第00017号

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LINE BITMAXをおすすめできる人

"BITMAXをおすすめできる人" LINE BITMAX をおすすめするのは、

  • LINE、LINE Pay を使っている暗号資産(仮想通貨)取り引き初心者 かんたんに LINE BITMAX で暗号資産(仮想通貨)取引できるので初心者がまず初めて行うのに適しています。
  • 忙しい人 すべてあなたが普段使っている LINE アプリ上で完結します。 取引履歴もキャンペーン情報もメールでこないし、値動きの確認も LINE 上でできます。 忙しい人は、アプリを探して起動する、メールでキャンペーンや取引履歴を確認する、といった手間がかかりません。

LINE BITMAXをおすすめできない人

"BITMAXをおすすめできない人" LINE BITMAX がおすすめできないのは、ビットコイン以外の多様な暗号資産(仮想通貨)を買いたい人や、レバレッジ取引をしたい人です。

特に 2〜3年の暗号資産(仮想通貨)取引運用経験がある人には扱える暗号資産(仮想通貨)の少なさやスプレッドの差が広いことに物足りなさを感じると思います。

経験を積むと、あなたがどのような運用をしたいか、どのような取引所の機能があなたの運用で必要か、がみえてきます。

そうなれば、GMOコインやCoincheck(コインチェック)など、あなたにピッタリの取引所に資産を移動していきましょう。

LINE BITMAXで開催中のキャンペーン

"BITMAXで開催中のキャンペーン" LINE BITMAX は後発の暗号資産(仮想通貨)取引所のため、利用者、取り扱い量を増やすために積極的なキャンペーンを頻繁に開催しています。

2020年12月時点では、入金や取り引きを行うと暗号資産(仮想通貨)であるリップル(XRP)がもらえちゃうキャンペーンを実施中です。(現在はこちらのキャンペーンは終了しています。

LINE BITMAXの始め方

"BITMAXの始め方"

利用方法

「LINEウォレット」タブより「LINE BITMAX」をタップし、その後、利用規約等の同意、お客さま情報の登録本人確認お申込みへと進んでいただきます。本人確認の審査が完了すると暗号資産(仮想通貨)取引ができるようになります。

本人確認方法

3つの本人確認方法があります。 - 銀行口座登録と身分証確認 - スマホでかんたん本人確認 - 郵送で本人確認

この記事を読んでいるあなたは LINE アプリを使っていると思いますので、「スマホでかんたん本人確認」が用意する書類などが少なくて楽ちんです。

口座開設が最も早いのは「銀行口座登録と身分証確認」です。銀行口座番号とマイナンバーカードがあれば、最短30分で口座開設できます。 詳細:http://bitmax-mag.line.me/archives/15216188.html

対象者

LINE BITMAXアカウント開設の申し込みは、下記の要件を満たしている必要があります。  - LINEアカウントをお持ちの方  - 満20歳以上かつ満75歳未満の方  - 日本国内に居住している方 その他、アカウント開設に係る要件の詳細は、下記リンクの LINE BITMAXサービス利用規約第4条(LINE BITMAXアカウントの開設)を参照ください。

LINE BITMAX暗号資産(仮想通貨)取り引き利用時の注意事項

暗号資産(仮想通貨)を利用する際の注意事項は下記リンクの「サービス提供会社及びリスク等に関する事項」より確認できます。

LINE BITMAX の暗号資産(仮想通貨)取り引きのまとめ

"LINE BITMAX の暗号資産(仮想通貨)取り引きのまとめ"

LINE アプリ上でかんたんに始めることができる LINE BITMAX は暗号資産(仮想通貨)取り引きを始めるのにうってつけです。

株や投資信託は10年以上やっていますが、私は LINE BITMAX で初めて暗号資産(仮想通貨)取り引きをしました。

金融資産は安定資産、ハイリスク・ハイリターンの資産、などを組み合わせて長期運用することが鉄則です。

僕は株、投資信託に加えて暗号資産(仮想通貨)もポートフォリオへ組み込むことで資産形成を行っています。

特に LINE が発行している暗号資産(仮想通貨)であるリンク(LN)は、LINE BITMAX だと貸し出しすると最大年 12 % の利率です。長期の投資資産運用では 3 % 程度、銀行預金が 0.001 % を考えると驚異の利率です。

100万円を LN で年12%で貸し出しすると、6 年で 158 万円になる計算です。

  • 1年目:100 万 × 1.08 = 108 万
  • 2年目:108 万 × 1.08 = 116 万
  • 3年目:116 万 × 1.08 = 126 万
  • 4年目:126 万 × 1.08 = 136 万
  • 5年目:136 万 × 1.08 = 146 万
  • 6年目:146 万 × 1.08 = 158 万

資産運用では複利による時間を活用するのが定石。早く始め時間を味方につけて資産形成をしていきましょう。

まとめ:LINE BITMAXをやってみた口コミ・評判・評価

LINE BITMAX は暗号資産(仮想通貨)の取り引きを行うには、口座登録が簡単にでき、わかりやすい画面でビットコイン購入が迷わず出来るのが最大の特徴です。

初めてビットコインを購入する人にはピッタリの暗号資産(仮想通貨)取引所だと言えます。

LINEの暗号資産サービス「LINE BITMAX」

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・いつものLINE上でかんたんに口座開設やお取引ができます。
・最高水準のセキュリティでグローバルでも実績のあるLINEの販売所です。
・初心者にもやさしいシンプルな画面で、1,000円未満の少額からスタートできます。
・LINEの暗号資産「LINK」を国内で唯一取り扱っています。
・最短即日取引可能。

ただ、LINE BITMAX のスプレッドの記事でも詳しく紹介しているのですが、LINE BITMAX は現物売買する「取引所」機能がなく実質手数料が高いのが欠点。

compass-note.hatenablog.com

私はビットコインの売買は取引所での現物売買ができる Coincheck を使うように変えました。

Coincheck の現物売買は以下の記事で詳しく解説していますのであわせてお読みください。

Coincheck「取引所」の使い方、ビットコインの買い方を解説します。【現物取引(板取引)が購入費用下げれます】 - Compass note

compass-note.hatenablog.com

LINE BITMAX は LINE が発行するリンク(LN)の貸仮想通貨(レンディングサービス)のみとし、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)の売買は現物取引ができる Coincheck を利用しています。

Coincheck も初心者向けにわかりやすい画面でありながら、現物取引ができる板情報を揃え中上級者も十分使える機能を備えています。

LINE BITMAX で暗号資産(仮想通貨)デビューをしたあなた、次は Coincheck でワンスワンランク上の「利益が出やすいように安く仕入れる」ことに挑戦 しましょう。

同じ元手で安く暗号資産(仮想通貨)を仕入れるのは基本中の基本です。

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初心者でも速攻でビットコイン買えます。暗号資産(仮想通貨)アプリダウンロードNo.1のCoincheck(コインチェック)

コインチェック(Coincheck)はマネックスグループ株式会社の子会社であるコインチェック株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

コインチェック(Coincheck)は、国内でも最多の仮想通貨を取り扱っています。

また、累計 300 万人を突破し国内最大のスマホダウンロード件数を達成している大人気の仮想通貨取引所です。

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スマホアプリの画面がシンプルで、初心者にもわかりやすい作りになっています。チャートや取引画面が見やすく、総資産もすぐに把握できます。

実際に使っていると特に感じることとして、アプリのダウンロードから、アカウント登録、口座開設、ビットコインの購入までを初心者でも迷うことなく行えることが特徴です。

ビットコインは発行枚数が2100万枚と決まっていてマイニング(コイン発掘作業)できる枚数が残り少なく、これからどんどん価格が上昇していくことが予想されています。

また、コロナ禍で世界各国政府が経済活性化策として紙幣を大量に発行することで政府発行貨幣価値が低下し、金の価値が相対的に上昇しました。

この上昇とあわせ、政府が自由に発行できないビットコインの価格も金同等に上昇し、ビットコインの価値はアメリカ大手金融機関が資産として保持する対象になってきています。

www.coindeskjapan.com

私がビットコインを初めて購入したのは 2017年のビットコインバブルが弾けた後の50万円のときです。

2021年現在、ビットコインの価格は400万円に達し約8倍になっています。もっとたくさん買っておけばよかったと公開しています。。^^;

ビットコインには残りマイニング数が減る「半減期」が 2012年、2016年、2020年と約 4 年に 1 度発生し価格が大きく跳ね上がりました

今後も半減期は 4 年毎に訪れるため、今からコイン獲得しておくと価格上昇の波にうまく乗れる可能性がありますね。

私は Coincheck、DMMビットコイン、楽天ウォレット、bitFlyer などを利用しています。

一番ビットコインを保管しているのは Coincheck(コインチェック)です。

初心者が使いやすい画面であることと、中上級者必須の「取引所」の板取引、ビットコインを年利5.0%で貸し出せるレンディングサービスもありガチホ運用できるから愛用しています

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私が実際に使ってみた口コミレビュー、みんなの評判などを記事にまとめています。

私のコインチェック(Coincheck)を使ってみた口コミ&調べた評判・メリット/デメリットを解説します。 - Compass note

compass-note.hatenablog.com

こちらの記事には Coincheck(コインチェック)の口座登録方法をわかりやすくまとめていますのであわせて参照ください。

【動画あり】スマホからCoincheck(コインチェック)登録方法をスクショ14枚でわかりやすく解説。【口座開設はかんたん】 - Compass note

compass-note.hatenablog.com

資金決済法の改正(令和2年5月1日施行)により、法令上、「仮想通貨」は「暗号資産」へ呼称変更されいるため、本記事でも「暗号資産」ではなく「暗号資産」または「暗号資産(仮想通貨)」と表記します。

参考)資金決済法等の改正法の解説 - 金融庁

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